Caution
お使いのブラウザはJavaScriptが無効になっております。
当サイトでは検索などの処理にJavaScriptを使用しています。
より快適にご利用頂くため、JavaScriptを有効にしたうえで当サイトを閲覧することをお勧めいたします。
辞典
- トップページ
- vi & vim & Neovim辞典
vi & vim & Neovim辞典 一覧ページ
| 初心者向け: 概要と特徴、学習順ガイド | モードの考え方・基本操作と推奨学習順の案内。 |
| 【環境構築】vi / Vim / Neovim の実行環境 | vi / Vim / Neovim のインストールと起動・終了の手順。 |
| :iab(略語展開) | :iabbrevでインサートモードの略語展開を定義する機能。 |
| バッファ管理 | 開いたファイルをメモリ上に保持するバッファの管理と切り替え。 |
| c(change)コマンド | 削除しながら即インサートモードへ切り替えるchangeコマンド。 |
| コマンドライン補完とヒストリ | Tab補完とCtrl-p/nによるコマンド履歴の活用方法。 |
| 組み込み補完 | プラグイン不要のCtrl-n / Ctrl-x系組み込み補完機能。 |
| x / d(削除) | xで1文字、ddで1行を削除するコマンドとモーションの組み合わせ。 |
| vimdiff(差分モード) | vimdiffで複数ファイルを並べて差分をハイライト表示するモード。 |
| .(ドット繰り返し) | 直前の変更操作を1キー(.)で再実行するドット繰り返し。 |
| :! 外部コマンド実行 | :!でシェルコマンドを実行し :r !で結果をバッファに挿入する方法。 |
| folding(折りたたみ) | za / zc / zoでコードブロックを折りたたむ機能。 |
| :g(global)コマンド | :g/パターン/コマンドでマッチ行に一括コマンドを実行する機能。 |
| > < =(インデント・整形) | > /<で手動インデント、=でファイルタイプに従い自動整形。 |
| ジャンプリスト / チェンジリスト | Ctrl-o/iでジャンプ履歴、g;/g,で変更位置履歴をたどる機能。 |
| 起動・終了(:q / :w / :wq) | :q / :w / :wq / :q!による保存・終了の基本操作。 |
| lazy.nvim(プラグインマネージャ) | 遅延ロードで起動時間を短縮するNeovim向けプラグインマネージャ。 |
| LSPキーマップ設定 | vim.lsp.buf.*関数をキーに割り当ててLSP機能を呼び出す設定。 |
| LSP(Language Server Protocol)概要 | エディタと言語サーバーを分離するLSP規格の概要と導入方法。 |
| マクロの応用テクニック | 複数行への一括適用や内容編集など、マクロの応用テクニック集。 |
| q(マクロ記録) | q{レジスタ}で記録、@{レジスタ}で再生するマクロ機能。 |
| 自動マーク | Vimが編集操作に応じて自動設定する特殊マークの種類と使い方。 |
| m(マーク設定) | m{文字}でマーク設定、'{文字}/`{文字}でジャンプする機能。 |
| i / a(インサートモード) | i / a / oなど複数キーでインサートモードへ移行する方法。 |
| ノーマルモード | すべてのキーが操作コマンドとして機能するデフォルトモード。 |
| モードの概要 | 同じキーでもモードによって動作が変わるモーダルエディタの設計。 |
| v / V / Ctrl-v(ビジュアルモード) | v / V / Ctrl-vで文字・行・矩形の範囲を選択するモード。 |
| h j k l(基本移動) | h / j / k / lでホームポジションのままカーソルを移動する操作。 |
| 0 ^ $(行内移動) | 0 / ^ / $で行頭・非空白先頭・行末へ移動するコマンド。 |
| w b e(単語移動) | w/b/eで単語単位、W/B/EでWORD単位のカーソル移動。 |
| init.lua(Neovim設定ファイル) | Vimscriptに代わるLuaネイティブな設定ファイルの書き方。 |
| vim.keymap.set()(キーマッピング) | vim.keymap.set()によるLuaからのキーマッピング定義方法。 |
| vim.api / vim.fn / vim.cmd(Lua API) | vim.api / vim.fn / vim.cmdの役割と使い分け。 |
| vim.opt(オプション設定) | vim.opt / vim.g / vim.oによるLuaでのオプション設定。 |
| {N}コマンド(カウント指定) | コマンド前に数値を付けて同じ操作をN回繰り返すカウント指定。 |
| nvim-lspconfig | 各言語サーバーの設定を簡単に行えるNeovimプラグイン。 |
| vi / Vim / Neovim の概要 | vi(1976年)からVim、Neovimへと続く系譜と各エディタの特徴。 |
| packer.nvim(プラグインマネージャ) | 宣言的設定と遅延読み込みを備えたLuaネイティブなプラグインマネージャ。 |
| 実践的な編集 Tips | 検索・マクロ・レジスタ・ウィンドウ分割などの組み合わせTips集。 |
| QuickFixリスト | :make / :grepの結果を一覧管理し:cn/:cpでジャンプする機能。 |
| コマンドラインの範囲指定 | 行番号・.・$・%・マーク記法でコマンドの適用範囲を指定する方法。 |
| 正規表現と \v(Very Magic) | \v(Very Magic)でPCREに近い簡潔な正規表現を書く方法。 |
| クリップボードレジスタ(" + / " *) | "+でシステムクリップボードと連携するレジスタの使い方。 |
| "a〜"z 名前付きレジスタ | "a〜"zの26個の名前付きレジスタへ個別に保存・呼び出す方法。 |
| / ? n N(検索) | /で前方・?で後方検索し、n/Nでマッチ間を移動する方法。 |
| :mksession / :mkview(セッション保存) | :mksessionでウィンドウ構成とカーソル位置を保存して次回復元。 |
| スペルチェック(:set spell) | :set spellで誤字をハイライトし z=で修正候補を表示する機能。 |
| :s(substitute・置換) | :%s/パターン/置換/フラグによるファイル全体の文字列置換。 |
| タブページ(:tabnew / gt) | :tabnewで複数ファイルをタブで開きgt/gTで切り替える機能。 |
| :terminal(内蔵ターミナル) | :terminalでエディタ内にシェルを起動する内蔵ターミナル機能。 |
| a(around)テキストオブジェクト | aw / a"など囲み文字ごとまとめて操作するaroundオブジェクト。 |
| i(inner)テキストオブジェクト | iw / i"など囲み文字を除いた内側を操作するinnerオブジェクト。 |
| u / Ctrl-r(undo / redo) | uで取り消し、Ctrl-rでやり直しを繰り返す無制限アンドゥ。 |
| vim-plug(プラグインマネージャ) | plug.vim 1ファイルで導入できる定番のプラグインマネージャ。 |
| autocmd(自動コマンド) | ファイル保存・読み込みなどのイベントに処理を自動登録する仕組み。 |
| .vimrc の基本設定 | 行番号・タブ幅・検索設定など日常的な.vimrcの基本オプション。 |
| map(キーマッピング) | nnoremap / vnoremap系でキーを副作用なく再定義する方法。 |
| Vimスクリプト入門 | let / function / if / forなどVimscriptの基本。 |
| :sp / :vsp(ウィンドウ分割) | :sp / :vspで水平・垂直に画面分割しCtrl-wで移動する方法。 |
| y / p(ヤンク・ペースト) | yyでヤンク、p / Pでカーソル後・前にペーストする操作。 |
| colorscheme(カラースキーム) | Vim のカラースキームの切り替えと .vimrc への設定方法。 |
| :command(ユーザー定義コマンド) | :command で独自の Ex コマンドを定義する方法。 |
| :(コマンドラインモード) | :w :q :s などの Ex コマンドを入力するコマンドラインモード。 |
| Vim script の条件分岐(if / elseif) | Vim script の if / elseif / else / endif による条件分岐。 |
| gg G(行単位の移動) | gg / G / 行番号G によるファイル先頭・末尾・指定行への移動。 |
| Ctrl-f / Ctrl-b(スクロール) | 1画面・半画面単位のスクロールと画面上への位置合わせ。 |
| f / t(行内検索ジャンプ) | f / F / t / T による行内の特定文字への高速ジャンプ。 |
| encoding(文字コード設定) | fileencoding / encoding オプションによる文字コードと改行コードの設定。 |
| Vim script の関数定義 | function キーワードを使った Vim script の関数定義と呼び出し。 |
| :help(ヘルプシステム) | Vim 内蔵のヘルプドキュメントの検索と閲覧方法。 |
| Vim script のループ(for / while) | Vim script の for / while ループ構文とリスト処理。 |
| modeline(ファイル内設定) | ファイル先頭・末尾に設定コメントを書いて自動適用するモードライン。 |
| 引数リスト(:argdo による一括処理) | args / :argdo で複数ファイルを一括編集する方法。 |
| netrw(ファイルブラウザ) | 標準搭載のファイルブラウザ netrw でディレクトリを閲覧・操作する方法。 |
| オペレータ + モーション | d / c / y などのオペレータとモーションを組み合わせた操作の仕組み。 |
| r / R(replace・上書き) | 1文字の上書き(r)と連続上書きモード(R)の使い方。 |
| set(オプション設定) | :set で行番号・タブ幅・検索の大文字小文字区別などを設定する方法。 |
| statusline(ステータスライン) | 画面下部のステータスラインに表示する情報のカスタマイズ。 |
| シンタックスハイライト | ファイルの種類に応じた構文色分け表示の有効化と設定。 |
| タグジャンプ(ctags) | ctags で生成したタグファイルを使って定義元へジャンプする機能。 |
| Vim script の変数とスコープ | g: / l: / b: などスコーププレフィックスを使った変数管理。 |
| vi と Vim の違い | POSIX vi との互換性を保ちながら機能拡張した Vim の主な違い。 |