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CSSプロパティ辞典

display

要素の表示形式を変更します。各HTML要素によって初期値に違いがありますのでご注意ください。

サンプルコード
div.test { display: inline;}
div.test1 { display: block;}
div.test2 { display: none;}
指定可能な値一覧
概要
none要素を表示しません。この値を指定された要素は存在しなかったものとしてレイアウトが構築されます。
inline要素をインラインレベル要素とします。
inline-block要素をインラインブロック要素(置換要素)とします。
block要素をブロックレベル要素とします。
list-item要素をリスト要素とします。この値が指定された要素はリストマーカーも同時に生成されます。li要素と同じふるまいです。
tabletable要素と同じふるまいになります。
※IE8以前のIEでは未対応です。
table-captioncaption要素と同じふるまいになります。
※IE8以前のIEでは未対応です。
table-celltd要素と同じふるまいになります。
※IE8以前のIEでは未対応です。
table-rowtr要素と同じふるまいになります。
※IE8以前のIEでは未対応です。
table-columncol要素と同じふるまいになります。
※IE8以前のIEでは未対応です。
table-column-groupcolgroup要素と同じふるまいになります。
※IE8以前のIEでは未対応です。
table-footer-grouptfoot要素と同じふるまいになります。
※IE8以前のIEでは未対応です。
table-header-groupthead要素と同じふるまいになります。
※IE8以前のIEでは未対応です。
table-row-grouptbody要素と同じふるまいになります。
※IE8以前のIEでは未対応です。
対応ブラウザ
IE6 IE7 IE8 IE9 IE10 IE11 Safari Chrome Firefox Opera

iPhone Safari Android2系 標準ブラウザ Android4系 標準ブラウザ

概要

要素の表示形式を変更します。各HTML要素によって初期値に違いがありますのでご注意ください。

こちらの記事でも『display』プロパティの解説を行っています。初心者の方向けの内容となっておりますので良ければ合わせてご覧ください。

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